令和8年度のブログ
6年生 体つくり運動
2026年4月30日 19時49分6年生の体育では、体つくり運動の一環として、ボルダリングや肋木に取り組みました。
毎年の体力テストにおいて、本校の課題の一つは「握力」です。
様々な運動に楽しく取り組むことを通して、握力の向上を図っていきます。
ひまわり学級 4月の誕生パーティー
2026年4月30日 13時53分4月28日に4月の誕生パーティーを行いました。今年度は人数が増えたことにより、4月に誕生日を迎える子供たちはたくさんのお友達からお祝いされ、大満足のパーティーとなりました。「ありがとうのはな」と「さんぽ」の歌でお祝いし、「バクダンゲーム」と「いすとりゲーム」をして楽しみました。毎月楽しい誕生パーティーを行っていきます。
4年生 総合的な学習の時間
2026年4月28日 15時50分4月には、どんな動植物が見られるのかを調べに行きました。
子どもたちは、「ほかの季節にはどんな生き物がいるのかな」「どんな花が咲くのかな」と、興味深々でした。
3年生 学年集会
2026年4月28日 15時29分1年生 交通安全教室
2026年4月27日 13時31分5年生 学年集会
2026年4月24日 09時51分
5年生は、年度初めに学年集会を行いました。
担任・副担任の自己紹介、学年目標、新しく始まること、5年生として学校生活にどう向き合うかなどを伝えました。
教員の表情やスライドを真剣に見て、考えながら話を聞くことができました。
これから委員会活動や行事の準備など、少しずつ高学年としての仕事が始まります。
進級して心機一転頑張ろうという気持ちを絶やさずに、様々なことに挑戦していってほしいです。
6年生 新出漢字の学習
2026年4月21日 08時11分6年生は、どのクラスも「漢字スキル音読」に取り組んでいます。
漢字スキル上巻1冊分の漢字の全ての音読み・訓読みを音読し、タイムを測ります。
読み書きを同時に学習するのではなく、まずは読みだけを分離して学習し、読みの定着を図ります。
自己ベストタイムを目指して、夢中になって音読しています。
6年生 書写の学習
2026年4月13日 17時05分6年生の書写では、ペア学習に取り組んでいます。
自分が書いているときには隣の席の友達からアドバイスをもらい、隣の席の友達が書いているときにはその様子を見ながらアドバイスをします。
気付いたことを互いに教え合うことでポイントや改善点が分かり、どの子の文字も上達していきました。
6年生 箱根移動教室オリエンテーションと学年レクリエーション
2026年4月9日 18時02分9日(木)は、5月の箱根移動教室に向けてのオリエンテーションを行いました。
3日間の大まかな行程や係活動について確認しました。
来週から、班決めなどの準備が始まります。
家族や友達との旅行では得られない思い出を作るために今からいろいろな友達との関わりを増やすこと、また、楽しい活動や自由な時間を増やすために今から時計を意識して生活することが大切であると伝えました。
後半は、学年レクリエーションをし、学年全員で鬼ごっこと「だるまさんがころんだ」を楽しみました。
教室のフロア配置が別になっている6年生なので、事あるごとに学年で集まり、方向性を同じくしたり、一体感を高めたりしていきます。
6年生 学年集会
2026年4月7日 19時13分7日(火)の1時間目に、学年集会を行いました。
学年の教育目標や年間の主な行事、学校全体に関わる仕事や当番、心や体の成長について伝えたり、それぞれの担任の自己紹介をしたりしました。
新年度が始まってまだ数日ですが、入学式の前日準備や当日のいす並べ、教科書の全学級への配布など、6年生に任せられた仕事に気持ちよく取り組むことができました。
素晴らしいスタートを切ることができた6年生。
今後も、100周年の6年生としてのプライドをもって、学習や生活、行事などに取り組んでいきます。
4年生 学年集会
2026年3月24日 08時06分
学年納めとして、学年集会を行いました。
行事などの節目に行っていた学年集会もこれで最後になります。
各担任から4年生がこの1年間で成長したところや高学年に向けて頑張ってほしいところを伝えました。
4月から大きく成長した4年生。5年生では更なる成長を期待します。
1年生 学年レクリエーション
2026年3月19日 15時33分6年生 いじめに関する授業
2026年3月17日 08時00分ひまわり学級 いじめに関する授業
2026年2月27日 17時22分 ひまわり学級では、多様性の理解を深めるため、「みにくいアヒルの子」の教材でいじめ防止の授業を行いました。見た目や様子だけで判断し、悪口を言ったり、意地悪したりしてはいけないことをみんなで考えました。子供たちは、周りから仲間外れにされたアヒルの子の気持ちを想像しながら「言われたら悲しい。」「仲間外れなんてひどい。」などの意見を出していました。また、見た目や行動を理由にからかうことはいじめにつながることに気付き、相手の立場に立って考えることの大切さについて理解を深める様子が見られました。今後も互いの違いを認め合い、思いやりをもって関わりがもてるよう支援していきたいです。